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コロナ禍で婚活をしている人たちはどうしている?その実態に迫る


昨年は、コロナウィルスの影響で様々な行動が妨げられてしまい、思うようにやりたいことができない年となりましたね。会いたい人に会えない辛さを、身をもって実感した年でもあったと思います。

恋人がいる人々は、この影響から同棲を始めたり結婚をしたり、自粛期間中であっても『一緒にいることができる環境を作るきっかけになった』というお話もよく聞きました。では、まさにそんなパートナーを探している経過であった人々はどのように婚活をしていたのでしょう?それぞれの参加者の声を集めてみました。

 

■コロナ禍で婚活をしていた人はどうしていた?

1位:婚活パーティーに参加していた

・婚活パーティーは、運営側が感染予防対策をしっかりしていたので安心して参加できた。カップリングして無事彼氏ができました。(女性/32歳)

・カップリング後のデートはなかったが、テレビ電話を何回かした後に、お昼にカフェで会うようにしていた。(女性/29歳)

・参加人数は前より少なかったがコロナ禍なので逆に安心。人数制限があったおかげかもしれないです。(男性/37歳)

 

位:オンライン婚活に参加していた

自粛期間中は会社の指示より外出も禁止されていたため、自宅でできるオンライン婚活を利用していました。(男性/26歳)

直接会えないのは残念だけど、自部屋も映ることでその人の好きなものや性格もなんとなく知ることができた。もちろんフィルターで部屋を隠している人もいましたが。(女性/35歳)

どこからでも参加することができるからか、住まいが遠い人も中にはいた。(男性さん/39歳)

 

3位:マッチングアプリをしていた

相手から誘われて、何回か人混みを避けたデートに行った。(女性/26歳)

マッチングアプリでいいなと思う人ができても、外で会うことができなかったのでなかなか進展しなかった。(女性/28歳)

マッチング後にZ OO Mを繋いでやりとりをしていたが、しても1.2回で自然消滅。(男性/31歳)

 

コロナ禍でも、各々のやり方で婚活に励むことができていたようですね。それぞれデメリットももちろんありますが、安心して婚活でき、成功したという点では、対面式の婚活パーティーが良かったようです。オンライン、ネット上でマッチングしてもなかなか人と会うことに抵抗があったり、そもそも会える場所がなかったりと進展がしづらいという声に対し、婚活パーティーであれば、感染予防対策が徹底されているため気にならずに参加することができ、恋愛に発展したという声もありました。イベントも安定して開催されていたようで、意外と婚活パーティーに参加する方が多くいらっしゃいました。

 

まとめ

世の中がこんな状況だからこそ、早くパートナーと出会いたいという方が多く、婚活を継続することを選んだ方が多いです。今回、婚活を中断してしまっていた方々も、皆さんの意見を聞いて再開を考えてみてはいかがでしょうか?

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