「やっぱり女たるもの男性に守られたいよなぁ」と最近よく思うマナミです。
突然なにを言い出すのかって?まあまあ聞いて下さいな。
ただ漠然と人を守るって言っても、その「守り方」って人それぞれですよねぇ。
ひとつは力で守るタイプ。
筋肉にキャーキャー言っちゃうような、たくましさに憧れる女性って多いですよね。
他には頭を使い、知力で女性を守る方法だってあります。
眼鏡をかけた、知性溢れるインテリな男性に憧れる、こんな女性もかなり多いもの。
タイプは違えど、女の子の「守って欲しい願望」ってやっぱり根強いものなんです。
ではあなたの彼女は、どんなタイプに守って欲しいんでしょうか…それに、いま狙ってる子がいる!って男性ならば、こういう情報ってなおさら気になるものですよね!
そこで、今回私がぜひおススメしたいのが、
映画 『レッドクリフ PartⅠ』で、映画デートをしてみよう!という作戦。
ではなぜこの作品が「映画デートをしながら、彼女の好みのタイプもわかっちゃう」
のかってコト、お教えしちゃいますね!
そもそも「映画デート」って、簡単そうに見えて意外と難しかったりしません?
そんな悩みのタネ、ポイントは3つあると思うんです。
う~ん、男の人って大変。が、そんな問題もこの作品ならカバーできちゃうんです!
ちなみに全般的に「歴史モノが苦手」ってイメージのある女性の私でも、
男気満載の登場人物たちに目を奪われ、作品にのめり込んじゃいました!
私も周瑜様に守って欲しい……ハッ、し、失礼しましたッ!(汗)
みなさん、ぜひ11月1日(土)公開の『レッドクリフ PartⅠ』で、映画デートを成功させてくださいね!
週末はもっぱらお笑いのDVDを借りて見ているという彼女。最近ひとりで観に行った福山雅治主演の某作品では、クライマックスで思わず泣いてしまったという、涙もろい一面も。
1800年語り継がれる「三国志」を完全映画化!
巨匠ジョン・ウーが2部作の壮大な物語として描く、この秋最大の話題作!
『M:I-2』でハリウッドの頂点を極めたジョン・ウー監督が、『パイレーツ・オブ・カリビアン』『マトリックス レボリューションズ』等のVFXチームと組み、生涯の夢であった「三国志」を完全映画化!
1800年の時を超え “愛と勇気の伝説”が今よみがえる―。
西暦208年。帝国を支配する曹操は「天下統一」を掲げ、80万の大軍で対抗勢力を襲っていた。その標的となり窮地に追い込まれた劉備に、軍師の孔明は敵軍である孫権と同盟を結ぶことを進言。孫権軍・司令官の周瑜は孔明に信頼を覚え、遂に孫権軍と劉備軍は同盟を結ぶ。
一方、曹操の野望の陰には、絶世の美女と言われる周瑜の妻、小喬を奪うという秘められた目的があった。80万の曹操軍に対する連合軍は、わずか5万。圧倒的不利な状況を覆すため、連合軍は、勇気と結束を武器に、孔明の奇策にかけることを決める。
歴史に残る大激戦、”赤壁の戦い”の火蓋が切って落とされた―。
11月11日(土)より 日劇1ほか全国超拡大ロードショー
(C) 2008 Three Kingdoms Ltd. (C) Bai Xiaoyan.
配給: 東宝東和/エイベックス・エンタテインメント
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