今回の作品『ワールド・トレード・センター』は、なんとなくおカタくてデートに不向きなんじゃないの…って思うかもしれませんが、実はデート向きの映画なんですよ。
大好きな監督オリバーストーンが作ったって事だけで、もうオススメです。
デート映画的に見ると愛、感動、希望を与えてくれる所がポイントですね。
鑑賞中に彼女は自分と登場人物を置き換えて、
こんな気持ちになってしまうのでは、
上映終了後はお茶でも飲みながら、ゆっくりと話の出来る場所をデートプラン入れてください。 そこで「人を好きになるっていいね」なんて普段言えないようなクサイ台詞もさまになりますよ、きっと(笑)
恋愛観、人生観などお互い価値観について腹を割って話せる雰囲気を作ってくれる作品です。
前職が映画関係の仕事という事で、別部署でありながら無理矢理恋タメ編集部員の肩書きを与えられた。
和菓子が好きの24歳。
2001年9月11日、同時多発テロの標的となったワールド・トレード・センターの地下で、逃げ惑う人々を必死に誘導する男たちがいた。 港湾警察官のジョン・マクローリンとウィル・ヒメノの二人もその中に。
しかし、次の瞬間、ビルは崩落し、二人は地中深く閉じ込められてしまう。
極限状況の中、二人は互いに励ましあい、愛する家族ために最後まで希望を捨てず、奇跡の生還を果たす。
あの大惨事から最後に生還したこの勇気ある男たちの実話を、社会派の第一人者、オリバー・ストーンが渾身の力を込めて描く感動の物語。
そろそろいい年齢だし!
究極の自己投資!! 恋愛力
どうなる僕らの恋愛?
その服で大丈夫?
飲んで会話して友達作り